あひるのお

初心者的発達障害 学習帳

発達障害と神経発達症に変わってきた理由

最近、神経発達症という言葉を多く見る機会が増えました。まだまだ、「発達障害」という言葉の方に慣れていますが、先々は変わるかもしれないですね。
息子との日々の記録

少しでも社会が理解してくれたら嬉しい『発達障害児パパママの気持ち』(後編)

知的障害者・自閉症児の家族のために社会へ伝えたいことを記載しました。後編になります。
家族の記録

2019年11月の頃の自分へ 2024年3月自分から

過去の自分と向き合って、必死だった頃の自分に「今の自分が、アドバイスをするなら」という視点でブログを書きました。
息子との日々の記録

少しでも社会が理解してくれたら嬉しい『発達障害児パパママの気持ち』(前編)

発達障害児家族が抱える悩みについて記載。理解して頂けたら、きっと発達障害児家族が救われると思います。
お薬について

幼児のADHDの薬 衝動性を抑えるコンサータ

コンサータという薬を娘(幼児)に服薬するか悩むことについて。
家族の記録

あれから5年たち、感じること

ブログを始めて4年くらいがたち、結婚してもうすぐ5年。色々なことがありました。何が自分たちの支えで、なぜ幸せを今、感じれているのかを書きました。
陽の日日記

運動会について…雑談

発達障害児の保護者さまへ。運動会について思う事。
娘との日々の記録

「障害受容」と「兄妹児」に関して(後編)

発達障害児の障害受容について書きました。今回は娘の障害受容、告知、家族の在り方に「兄妹児」としての視点をもって書きました。
雑談

雑談ですが…何か?

仕事から帰った21時。珍しく妻が寝ていました。口をポカーンと開けて、「これは美しくないな」と勝ち誇りました。が、実際に、今日は朝から同じバス停のママ友と一緒に作業所見学に行ってきたはずで、昨日もあんまり寝ていないから、疲れていたんだと思いま...
放課後等デイサービスでのお仕事のお話

放課後等デイサービス 「叱る」ということ

発達障害の子供たちを叱ることに対するジレンマについて書きました。福祉をする人間は常にジレンマに駆られます。そのジレンマの中に「想い」がないと、福祉を継続していることがつらくなるのです。支援級クラスの子にとって、これからは社会性が必要になります。その子をどう導くのか。本当に「叱る」ことはダメなのか?いつも考えてしまいます。