放課後等デイサービスでのお仕事のお話

放課後等デイサービスでのお仕事のお話 放課後等デイサービスでのお仕事のお話

日々の記録の放課後等デイサービスで感じたことを記載します

放課後等デイサービスでのお仕事のお話

とんでもない暴言・暴力だったADHDの中学3年生の男の子が、希望の光になった日

受験シーズンです。うちの子も、受験を控えていますが、放デイのある男の子(ADHDの子)も受験でした。小学生の頃、暴れん坊で、暴言・暴力が酷かった男の子。中学生になり、落ち着き、彼はどんどん変わっていきました。一つのエピソードは、きっとADHDの子たちのお手本です。
初心者的発達障害 学習帳

(軽度)発達障害児や不登校児の学習について

軽度発達障害児・発達障害グレー・不登校の子の学習について書きました。個人的な考えです。
放課後等デイサービスでのお仕事のお話

放課後等デイサービス 「叱る」ということ

発達障害の子供たちを叱ることに対するジレンマについて書きました。福祉をする人間は常にジレンマに駆られます。そのジレンマの中に「想い」がないと、福祉を継続していることがつらくなるのです。支援級クラスの子にとって、これからは社会性が必要になります。その子をどう導くのか。本当に「叱る」ことはダメなのか?いつも考えてしまいます。
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